お知らせ

2018年2月1日
BLAST検索をBlast+ベースに変更しました。
2013年1月22日
IRGSP1.0のデータに対応しました。
2010年11月17日
Build5のデータに対応しました。
2009年9月10日
primer3で設計したプライマー配列のゲノム上での出現回数を併せて表示するようにしました。できるだけユニークな部分を選んで下さい。
2007年2月19日
TIGRの遺伝子名で検索した場合、IRGSPの遺伝子名に自動的に変換して検索結果を表示するようにしました。
2006年12月13日
マイクロアレイ解析ツールをアジレントのイネ44kのスライドに対応しました。
2006年9月6日
長いクエリ配列も検索できるように、検索ページにファイルアップロード機能を追加しました。
2006年4月4日
トップページに遺伝子名や完全長cDNAのアクセッション番号から、マップ上の位置が確認できる検索ボックスを設置しました。
2006年3月10日
[解析ツール]のリンクの塩基配列切り出し[Format]で、IRGSP ver.3のゲノム塩基配列の切り出しに対応しました。また、[Primer]では、IRGSP ver.3およびver.4のゲノム塩基配列の任意の部位を増幅するプライマーの設計ができるようになりました。
2006年1月12日
ミュータントパネルのデータのうち、完全にパブリックドメインにあるデータは、DDBJにアップロードした隣接塩基配列データのみです。他のデータに関しましては、本人が権利を譲渡・放棄をしない限り、基本的にデータを生み出した人に帰属しています。表現型データは、当サイトからの閲覧の留めて下さい。ダウンロードした画像等データを、断り無しに論文や報告書に掲載したり、インターネットで公開することは違法です。
2005年12月15日
BLAST検索にIRGSP Pseudo molecule version 4 を追加しました。また、拡大図の表示範囲を前後に移動できるように、三角の矢印のボタンをマップに追加しました。矢印 クリックすると、50kbずつ移動できます。
2005年8月25日
BLAST検索にIRGSP Pseudo molecule version 3 を追加しました。目的の遺伝子のゲノム上の位置の特定に御利用ください。
2005年7月6日
ゲノム上の挿入部位表示ページを更新しました。マップをクリックすると、最新の詳細データが閲覧できます。御利用下さい。
2004年3月19日
マイクロアレー解析用ツールで、2つの解析結果HTMLファイルをアップロードして解析することで、両者で発現が異なるcDNAと同じcDNAのグループ化が出来るようになりました。
2004年2月13日
マイクロアレー解析用ツールで、シングルファイルデータ、及び、カラースワップデータの両方の解析に対応しました。
2003年12月3日
BLAST検索サブルーチンの改良を行いました。検索をスタートするとNCBIのBLAST検索の場合と同様に、検索待ちのページが表示されます。20秒ごとに画面がリフレッシュされるので、結果が表示されるまでブラウザを開いたままお待ち下さい。込み合っている時も、タイムアウトしなくなりました。
2003年11月25日
デモ用配列データ
2003年11月13日
隣接塩基配列以外に、最新の日本晴とインディカイネの塩基配列も行えるようになりました。日本晴の塩基配列を検索してゲノム塩基配列にヒットした場合、アクセッション番号をクリックすると、完全長cDNAの位置関係を示したグラフが表示されます。完全長cDNA配列にヒットした場合は、アクセッション番号をクリックするとKOMEデータベースの対応するページへ移動します。
2003年10月17日
表現型リストのページに、PAC/BAC塩基配列上の挿入位置を示したグラフを表示するリンクを追加しました。完全長cDNAの位置情報も確認できます。
2003年8月15日
塩基配列用ツールのリンクを追加しました。ご利用ください。
2003年7月22日
ミュータントパネル系統の同意書と分譲依頼書の送付先ですが、リソースセンター代表受付から配布用種子調製係に回送する余分な時間を短縮するため、配布用種子調製係に直接送って下さい。

配布用種子調製係

305-8602
茨城県つくば市観音台2-1-2
農業生物資源研究所
遺伝子機能研究チーム
(兼)イネゲノムリソースセンター
宮尾安藝雄

2003年6月20日
分譲依頼書の様式を更新しました。これからは、同意書2部と分譲依頼1部をリソースセンターへ送って下さい。
2003年6月10日
リソースセンターでの配布条件が具体化しつつあります。上限が年間100系統で、1回に10系統まで注文できます。年間15000円となる予定です。とりあえず、注文ページに上限を設定しました。
2003年3月3日
種子の配布業務等を行うリソースセンターが近々発足することになりました。発足後は、リソースセンターから配布される予定です。配布に関しまして、手数料を徴収することになる予定です。現時点では、金額等詳細は未定です。
2001年12月17日
ホームページを簡素化しました。種子配布依頼関係のプログラムを一新しました。1つの申請書で、複数の系統の申し込みができるようになりました。
2001年3月28日
128bitの暗号化キーを用いた安全なページも作成しました。ご利用ください。
2001年2月27日
希望のパスワードに変更するリンクを追加しました。
2001年1月11日
これまで、主に生物研とイネ・ゲノムのプロジェクト参加者へ公開していましたが、公開範囲の限定を解除しました。どなたからのアクセスも受け付けています。
2000年12月7日
BLAST検索用サーバのボードとCPUを交換しました。検索に要する時間が短縮されました。
2000年8月24日
XYZ検索ページにND系統を追加しました。
2000年6月28日
アミノ酸配列をクエリーにした検索に対応しました。
2000年6月7日
検索結果表示ページでヒットした塩基配列をクリックすると表現型リストが表示されますが、このページからヒットした塩基配列の参照とプローブ用のプライマーの設計が行えるようになりました。
2000年6月6日
保存されている検索結果一覧が閲覧できるようになりました。以前に検索した結果から種子配布依頼する時に便利です。
2000年4月25日
種子配布状況確認ページで表示された系統をクリックすると、現在登録されている表現型データが確認できるようにしました。
2000年1月27日
サザン解析の簡単な手引を追加しました。
1999年7月5日
XYZ軸DNAプールからのPCRスクリーニングの結果から系統名を調べるページを作成しました。
1999年6月15日
ミュータントの検索と種子配布のページを、生物研の研究者を対象に公開しました。

お問い合わせは、遺伝子機能研究チーム 廣近 (hirohiko@abr.affrc.go.jp)、宮尾 (miyao@affrc.go.jp)まで
$Id: info.html.ja,v 1.12 2016/01/18 06:09:38 miyao Exp $